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本日リユースブックストアで「「ありがとう」100万回の奇跡」を買取致しました。

余命1ヶ月からの生還を遂げた女性!ありがとうにの大切さ

奇跡的な体験をした筆者の自伝要素が詰め込まれた本書。

余命1ヶ月の子宮頚ガンの宣告は、あまりにも突拍子もない出来事であり、受け入れがたい事実となります。筆者の彼女は、その宣告を受けた時、彼女の病床へ置かれた1冊の本との出会いで、彼女の人生が動き出します。

『生命の暗号』と言う本には、人間のDNAのうち、実際に働いているのは全体のわずか5%程度。そのほかの部分はまだ未知の働きだという事であったそうで、彼女は、それなら眠っているDNAの1%でもオンになったら、病状が回復するのでは?だれがこんな発想を抱くでしょうか。

彼女は、それから、病んでない五感や臓器に細胞に、支えてくれてありがとうとお礼を伝え、がん細胞にさえ、お礼を伝えた。すると、10か月後には、がんがすっかりと消えていたい。

嘘みたいな、現実の事が掛かれている。世の中には、このような医者が匙をなげる状況から、奇跡的回復を見せる方がいるのは、聞いたことがあるのではないでしょうか。

この話を読んで、何を言ってるんだと感じる人も中にいても不思議ではありません。こういった体験をしたことがない人にとっては、奇跡を信じる事は出来ないのですから。

ただし、こういった奇跡はどこかで起こっていることを知ったことで、幸せな気持ちになれたほうが、人生有意義だと思いませんか。もしかしたら、自分の病気も感謝の気持ちで変化するのでは。そういう希望を与えてくれる、お話は希望を見出すことができる心の処方箋でもあります。

治るを夢見る方へ、信じる信じないではなく、人の感動のお話を読むことで、新たに産まれる感情もあるかもしれません。是非一度手に取り不思議な体験を目の当たりにしてみましょう。

リユースブックストアでは「「ありがとう」100万回の奇跡」をはじめとする育児・くらしの本を買取致しております。

読み終わった本などがあればぜひリユースブックストアにお持ちください!

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